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夜空を見上げてため息ひとつ。

地球に馴染み切れない、怖がりな宇宙人のひとりごと。

 病院

そらいろですヽ(・∀・)ノ


少しばかり体調を崩してしまい、病院へ。

奥で点滴を受けていると。予防接種を受けていたり、具合が悪い為に何らかの治療を受けているだろう、小さな子供の泣き声がひっきりなしに聞こえて来ます。

私は共感能力が人より高いので、辛くなってしまい私まで涙が…。
カーテンで仕切られていて姿は見えませんが、まだ言葉も話せない赤ちゃんや子供達の細い腕に、注射の針が、ワクチンが…と思うといたたまれなくなります。


私は大人になってから、医療の闇や真実を知りました。
それからはなるべく自分自身の免疫力を高めて対応していますが、今日のように自分の力だけでは無理な時は病院のお世話になる事にしています。

私は薬や病院に依存させるようなキャッチコピーやメディアの偏向報道は嫌いですが、小さな頃から持病があり、全く病院に行っていなければ今こうして生きている事は出来なかっただろうなとの思いがあるので、病院や薬そのものを完全否定はしませんし、感謝している部分もあります。


でもよほどの難病や自分だけではコントロールが難しい、命に関わるような病気やケガ以外で、私達は安易に病院や薬に頼り過ぎではないでしょうか?

子供がちょっと熱を出したからと、すぐに病院へ行く。
すぐに解熱剤を使用する。

体が発熱するのは、体内の毒素を高い熱で殺菌する為であり、身体の持っている解毒作用で必要な事です。
鼻水や咳が出るのは悪い作用をしている菌を体外に排出する為です。

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そこに何らかのウイルスが入ってしまったとか、身体の抵抗力だけでは対処出来ない場合にお医者さんがその手助けをするのが本来の医療の在り方ではないでしょうか。
現在は何だかバランスが逆転しているような気がします。
医者が人間の持つ自然治癒力を引き出すのでは無く、殺してしまっている。
人々は自身の自然治癒力よりも、病院やお医者さんに対して厚い信頼を寄せている。
その結果、医療は発展しているのにも関わらず、病気にかかる人の数は減る事が無い…。

これっておかしな事だと思いませんか?


カーテン越しに泣き叫ぶ赤ちゃんや子供の声を聞きながら、体調を改善するにしてももっと自然な、子供が泣かなくても済むような優しい方法が無いものなのか、ワクチン神話という幻はいつまで人々を惑わせ続けるのか、人々はいつまでその幻を信じ続けてしまうか…とかとか、色々考えてしまったのですね。


東洋医学的なアプローチも、10年前とかに比べたら随分と表に出て来たように感じますがね…。

そう言う私は約30年薬漬けだったのが、色々と気が付いてからは年に1、2回病院に行く程度に改善。(ここ3年ぐらいは全くといっていいほど病気知らずでした。自分でもびっくり)
昔に比べたら親戚も驚くぐらい健康的にはなりましたが…もう少し自己免疫力を高めて、体力をつけて行きたいところですね。


今は私達人間の身体も、新しいエネルギー場に向けて細胞から変容している時のようです。

もしかしたら、いずれは病院も薬も存在しない世界が訪れるのかも知れません。
そこへ至る中間地点として、近い将来医療と人間のバランスが正常に戻り、治療や投薬に苦痛を伴わずに済む、あらゆるリスクも存在しないで済むような「病院」に取って替わるような場所が実現するといいなと思います。

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最後まで読んで下さり、ありがとうございました☆



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